亀戸の鍼灸サロン やなけん|育毛鍼+LED

女性の薄毛について

分け目やボリュームの変化は、まわりに相談しにくいお悩みです。やなけんでは、頭皮の状態をていねいに確かめながら、施術とご自宅でのケアの両方で、髪を育てる土台づくりをサポートしています。

50代女性 頭頂部の施術経過 初回と施術11回目の比較
50代女性/施術11回(2026年1月〜6月)
30代女性 分け目の施術経過 初回と施術13回目の比較
30代女性/施術13回(2025年11月〜2026年7月)

※効果には個人差があり、施術回数は目安です。

こんなお悩みはありませんか?

  • 分け目が広がって、頭皮が目立ってきた
    30〜40代の方に多いお悩みです
  • 髪のボリュームがなくなり、老けて見える
    40〜50代の方に多いお悩みです
  • シャンプーや朝の抜け毛が増えた
    30〜50代の方に多いお悩みです
  • 女性の薄毛治療(ミノキシジル)をしているけれど、変化がわからない
    副作用が気になり、ほかの方法を探している方もいらっしゃいます

やなけんに通われている女性の変化

※効果には個人差があり、施術回数は目安です。

やなけんの育毛鍼

頭皮に鍼をして微弱な電気を流している施術の様子

頭皮に直接はたらきかける鍼

専用の鍼を頭皮に打ち、微弱な電気(パルス)も使いながら、頭皮の血流と環境を整えることを目指します。

鍼をしたままLEDの光をあてている様子

LEDの光を組み合わせて

鍼のあとにLEDの光をあて、頭皮をすこやかな状態に保つサポートをします。

施術で使用するヒト幹細胞上清液

ヒト幹細胞上清液でのケア

施術では、頭皮用のヒト幹細胞上清液も使い、髪を育てる土台づくりをサポートします。

やなけんが大切にしていること

  • まずは頭皮環境を整えること髪を育てるには、土台となる頭皮の環境を整えることが欠かせません。はじめに頭皮の状態をいっしょに確かめてから、施術の内容を決めていきます。
  • 施術と同じくらい、毎日のケアが大切毎日のシャンプーやご自宅でのケアも、施術と同じくらい大切です。ご自宅でできるケアの方法も、一人ひとりに合わせてお伝えしています。
  • 「初期脱毛」についても、最初にお伝えします施術を始めると、一時的に抜け毛が増える「初期脱毛」が出る可能性があります。驚かれないよう、はじめにご説明しています。
鏡を見ながらのカウンセリングの様子 ご自宅でのケアに使うシャンプーと頭皮用ローション

通うペースと、変化を感じ始める目安

通い方抜け毛が減ったなどの変化産毛や髪が増えてきた実感
月2回+自宅ケア早い方で3ヶ月ごろから6ヶ月ごろから
月1回+自宅ケア5〜6ヶ月ごろから9ヶ月ごろから

当院に通われた方に多い目安です。感じ方や変化には個人差があります。

女性の髪の悩みの主なタイプ

びまん性脱毛症(女性の進行型の薄毛)

頭全体の髪が少しずつ細く、少なくなっていくタイプです。分け目や頭頂部が目立ちやすく、女性の髪のお悩みでもっとも多いといわれています。年齢やホルモンバランスの変化、血流、生活習慣などが関わると考えられています。

産後の抜け毛

出産後、ホルモンバランスが大きく変わることで、一時的に抜け毛が増えることがあります。多くは時間とともに落ち着きますが、なかなか戻らずにご相談に来られる方もいらっしゃいます。

生活習慣やストレスによる抜け毛

睡眠不足、偏った食事、強いストレス、過度なダイエットなどが続くと、頭皮の血流や環境が乱れ、抜け毛が増えることがあります。

施術を担当する院長

院長 梁田健一が施術している様子

梁田 健一(やなだ けんいち)

はり師、きゅう師。亀戸で「美容とカラダの鍼灸サロン やなけん」を営み、育毛鍼と美容鍼に取り組んでいます。お悩みを伺うところから、ご自宅でのケアまで、一人ひとりに合わせてご提案します。

はり師免許 きゅう師免許

よくあるご質問

育毛鍼とミノキシジルは併用してもいいですか?

副作用などの問題がなければ、併用された方が、より早く変化を感じる方が多い印象です。お薬については、処方を受けている医療機関にもご相談ください。

育毛鍼+LED+ヒト幹細胞で、本当に髪は生えますか?

必ず生えるとお約束することはできません。ただ、これまで施術を続けてくださった方の多くが、抜け毛が減った、産毛が出てきたなどの変化を感じていらっしゃいます。

どのくらいのペースで通えばいいですか?

月2回+ご自宅でのケアがおすすめです。月1回でも続けることはできますが、変化を感じるまでの期間が長くなる傾向があります。頭皮の状態やご予定を伺って、ご相談しながら決めていきます。

髪のお悩みは、ひとりで抱え込まずにご相談ください。
まずは頭皮の状態をいっしょに確かめるところから始めます。

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